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ベスト16決定

どもども。
ワールドカップのベスト16が出揃いましたね~。

出揃ったベスト16の国々は、

ウルグアイ、メキシコ、アルゼンチン、韓国、アメリカ、イングランド、ドイツ、ガーナ、
オランダ、日本、パラグアイ、スロバキア、ブラジル、ポルトガル、スペイン、チリ


以上の16ヶ国。

ちなみに以前このブログで行った自分の予想と比べてみると、16ヶ国中12ヶ国が予想的中。
予想を外した4ヶ国はフランス、イタリア、ナイジェリア、スイス。
その中でも、意外だったのはやはりイタリアとフランスですね。

前回大会の優勝国と準優勝国がそれぞれ敗退、しかもそれぞれグループリーグ最下位という不名誉な形で。
これはさすがに予想できません。

勝ち抜けを予想したナイジェリア・スイスの代わりに勝ち上がった韓国とチリの健闘も予想外でした。
特にチリ。いいですねー。
南米予選はほとんど見たことがなかったのですが、本大会で見てチリのサッカーが好きになりました。
チリの監督、ビエルサが次期日本代表監督候補に挙がってるらしいですが、ぜひやって欲しい。

そして何よりも予想外だったのが、大いに期待を込めて2位通過を予想した日本。
2勝1敗、得点4失点2、結果・内容ともに文句なしのベスト16進出です。
4得点中、直接フリーキックが2点なので、流れの中での得点力不足が相変わらずの不安要素ですが・・・。
しかも次の相手はパラグアイ。
苦手の南米、そして固い守備、かなり厳しいことは間違いないですがなんとか勝ち上がって欲しい。

アウェーのワールドカップでの初勝利、そして自国開催の2002年大会以来の決勝トーナメント進出。
次々と歴史を作ってきた現代表なら、自国開催でも成し遂げられなかった史上初のベスト8という歴史を刻んでくれるはず。

たらればなんて厳禁の世界ですが、ちょっとだけ夢を見てパラグアイに勝ったとすると・・・、
次はスペイン - ポルトガルの勝者との試合。
これ見たい!
そこに勝ってベスト4、なんて夢のまた夢ですが、期待はしたいです。

もうひとつ期待、というか見たいのが、個人的に好きな選手、中村憲剛と森本。
予選グループの3試合、全てスタメン11人は固定。
途中出場で出た選手が、岡崎・稲本・今野・中村俊輔・矢野・玉田。

フィールドプレイヤーで出番がないのが、前述の中村憲剛と森本、さらに内田と岩政の計4選手。
ディフェンダーは代えにくいのかもしれませんが、攻撃で流れを変えられそうな中村憲剛と森本はぜひ見たい。

特にパラグアイ戦は簡単にゴールを決められそうもないですし、途中からでもこの2選手を出して欲しい。

ただ、本田の1トップに松井・大久保を両サイドに置いた前線、阿部をアンカーに置いた3人の中盤。
このシステムが当たっている今、入れる場所がないのかなぁ・・とも思います。

本大会では冴えている(?)岡田監督の采配にも注目です。

それでは今日はこの辺で。




頑張れ日本!!!
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ワールドカップ&サカつくDS

またまたお久しぶりの更新となってしまいました。
約5ヶ月も経ってましたか・・・。

リアルが忙しかったり他のゲームにはまったりで、
ウイイレもWCCFも止まってしまってます。

リアルではついにワールドカップが開幕したのでそこら辺を中心に久々更新です。

以前このブログでワールドカップのグループリーグの予想をしてみました。
その時は、グループリーグを突破する16ヶ国は

メキシコ・フランス・アルゼンチン・ナイジェリア・イングランド・米国・ドイツ・ガーナ
オランダ・日本・イタリア・パラグアイ・ブラジル・ポルトガル・スペイン・スイス


と予想してました。

現時点では突破・敗退、共に確定した国はありませんが、
フランスは正直厳しい・・・というか無理っぽいですね。
ゴタゴタしてる(主な要因は監督)ものの、個の力では抜けている、という理由で
2位通過を予想しましたが、下手したら1勝も出来ずに姿を消す可能性すらありそうです。

他にもスペインがスイスに破れたりと、さすがワールドカップ、波乱が多いです。
日本がカメルーンに勝ったことも世界的には波乱になりますかね。。

ちなみにこの記事を書いている今は6月19日。
そう、日本-オランダ戦当日です。
ここで勝って勝点6にすれば決勝トーナメント進出が一気に近付く大事な試合。
オランダは優勝候補にも挙げられる強豪国ですが、なんとか健闘してほしいです。



さてさて、話は変わりますが、ウイイレもWCCFもやっていない今、
はまっているのは「サカつくDS ワールドチャレンジ2010」です。

細かい説明や攻略は省きますが、感覚的にはWCCFに近い感じです。

ざっとゲームの流れを説明すると、

カップ戦で試合毎にスクラッチで選手を獲得
→獲得した選手をリーグ戦で起用して成長させる
→成長させた選手はカップ戦要因にし、ランクの高いカップ戦へ
→新しく獲得した選手をリーグ戦で育成

こんな感じで、基本的にはカップ戦で選手を集めてリーグ戦で育成、この繰り返しです。
他にも色々な要素があり長く楽しめるゲームなのでオススメ。

今の自分のチームを紹介してみます。

<リーグ戦>
GK 屋村 謙太郎 (架空の選手)
LSB サントン
RSB 堀池 巧
CB 田中マルクス闘莉王
CB キアル
DMF ジ・ロバート (元ブラジル代表 ※ゼ・ロベルト)
DMF レデスマ
OMF スタンコビッチ
OMF 平塚 浪馬 (元日本代表 ※中田 英寿)
FW トッティ
FW 佐藤 寿人

<カップ戦>
GK 本並 健治
LSB グロッソ
RSB 勝矢 寿延
CB ファン
CB バジュラーリ (イタリア人 ヴォルフスブルク所属 ※バルザーリ)
DMF リッカート (元オランダ代表 ※ライカールト)
DMF 阿部 勇樹
OMF 小野 伸二
OMF 小笠原 満男
FW 高木 琢也
FW 高原 直泰

※印は、ゲーム内では偽名で登場している選手です。

リーグ戦、カップ戦、共に4-4-2で中盤はボックスのような形にしています。
4-3-3や4-5-1にしたいんですが、ウイングやサイドアタッカーが獲得できず・・。

ディエゴ・ミリート、フンテラール、フォルランなども獲得済なのですが、
FWの選手が過剰気味で育成が間に合っていません。

ちなみにこのゲーム、DS版の前作では国内のJリーグのみだったのですが、
今作からは海外(3大リーグ)へ挑戦することができるようになっています。

Jは既に優勝し、今はイタリアのセリエAにいます(優勝済)。
そろそろプレミアかリーガに行こうかなぁ、といったところです。

未プレイの方で興味を持った方はぜひやってみて下さいな。

でわでわ~。

ML日記 ~第4回~

ども。
ML日記第4回の今回は、色々と報告が多めな感じです。
てことで早速どうぞ。


【2009年12月第1週前半】

自分のチームとは関係ありませんが、ヨーロッパ年間最優秀選手の発表がありました。

見事栄冠を手にしたのはマンチェスターユナイテッドのルーニー。
2位がブッフォン、3位にジュリオ セーザルと、キーパー2人が上位にランクインするというちょっと珍しい結果に。

【2009年12月第1週後半】

なんとここでミストラルの2選手にオファーが。
というか交渉は既にまとまっているようで、あとは移籍金と年俸の調整を残すのみのようです。

まず1人目はヒメレス。
前回で3チームから接触されていると書きましたが、交渉がまとまったのはなんとプレミアのボルトン。
移籍金1384万、年俸1000万というオファー。
とりあえず人員削減したいのが本音なので、調整することなく交渉成立させました。

もう1人はザメンホフ。
シェルードベリFFというチームから移籍金264万、年俸252万というオファー。
プロで年俸250万ってどうなのよと思いつつそのまま交渉成立。

D2リーグ 第15節
vs VfLヴォルフスブルク(H) 4-0 win


【2009年12月第2週前半】

移籍シーズン間近ということからなのか、どんどんオファーが来ます。
今週届いたオファーはセンターバックのヴァレニへのもの。
KVCメルキュゴールから、移籍金424万、年俸405万との内容。
本音を言えばもっと移籍金欲しいですが、下手に再調整して失敗するのが怖いのでサクッと交渉成立。

今のチームの人数は28人。
3選手の放出が決定し、下部から1人昇格してくるので、1月になると人数は26人になります。

「チームに28人の選手がいる?あまり多くの選手で練習するのはポジティブじゃない。」

これは以前、モウリーニョ監督が実際にインタビューで発言した言葉です。
キーパーが3人に、各ポジション2人ずつの23人で充分、というようなことも言っていた気がします。

こうして監督のようなモードで遊んでいると、なるほど、と思ってしまいますな。
まぁ実際はゲームのようにはいかないとは思いますが、我がミストラルも23人程度にしたいとは思います。

ちなみにこちらから獲得のオファーは出してません。
資金のやり繰りを含め、1年目は様子見でいこうかと。

2年目以降は結果は気にせず、資金と相談しながらどんどんオファー出していこうと思ってます。
あとは、過去作のMLでは全く使わなかったレンタル移籍も、日記のネタになりそうなので使っていく予定。

【2009年12月第2週後半】

D2リーグ 第16節
vs セルティック(A) 0-1 lose


リーグ戦は既に首位に立っていて2位との差も多少余裕があったので、
物は試しに、と思いCPUに試合を任せてみたら見事に負けてくれました。

【2009年12月第3週後半】

今度はエスピマスにシェルードベリFFからオファーが届きました。
このチームは既にザメンホフの移籍が決まったチーム。
D2で試合に全く出ていない30代半ばのベテランを2人も貰ってくれる謎のチーム。
中東のオイルマネーで潤沢な資金を持つクラブなんだと勝手に脳内変換されました。
オファーの内容は移籍金488万の年俸468万。
当然即成立です。

D2リーグ 第17節
vs シャルケ04(H) 3-1 win


【2010年1月第1週前半】

年が変わり1月になりました。
まず最初のイベントがグッズ収入。
シーズンオフかと思ってましたがここで貰えるんですね。

ミストラル
ファンクラブ会員数 5303人
グッズ収入(上半期) +¥17,335,000


まだまだ会員数が少ないですが、それでも1700万の収入はでかいです。
ありがたく頂戴しておきます。

そして移籍期間開始の報告と同時に契約更改期間開始との報告も。
すると早速大量の選手からの契約更新要請が。

さらに加入選手と放出選手の報告。

試合はないですが大忙しの月のようです。

とりあえず契約更改に着手。
交渉中の項目を見てみると10選手もいます。

契約更新を希望してる選手は、
フーケ、ファン デン ベルフ、エル ムバルキ、ギールセン、
ラスキン、バウマン、リーベルマン、清水、ヨウガ、セシウ。

つか清水って加入したばかりなのに早速更新したいのか。

各選手の提示条件を見てみると当然ながら年俸アップを要求されてます。

しかしヨウガとセシウの2人は「更新を保留しました」との事。
移籍リストに載せてますし、試合にも全く出ていない状況なので契約を更新したくない、ということでしょうか。

さらにマイチームでメンバー全員を見てみると、主に試合で使ってる選手のほとんどに視察中のチームが。
そして放出したいベテラン勢にはどこからの視察も接触もなしという寂しい状況。

選手獲得の予定が全くない今の時点で主力の放出は避けたい所。

契約更改に失敗するのも嫌ですし、視察中のチームから接触されても困るので、そのまま全員更新することに。

大忙しとか言ったわりに、契約の更新が終わるとやることなくなりました。
とりあえず時間進めることにします。

【2010年1月第3週後半】

何事もなく、選手のトレーニングの成果を見ながらサクサク時間を進めてきましたが、ここで事件発生

主力選手の計9人に、なんとオファーが来てしまいました。
例によってすでに条件面ではまとまっています、との事。

さらに各選手の報告書を見てみると、ほとんどの選手が移籍を希望しているようです。

えらいこっちゃ。

とは言え移籍を認めるわけにはいきません。

ちなみにオファーを受けた選手は、
ハムスン、カストロ、ミナンダ、ファン デン ベルフ、スタイン、
ドド、ラスキン、バウマン、ヤリッチ、の9人。

まず、カストロ、ミナンダ以外の7人は全て交渉中止を選択。
移籍を希望してるとのことだったので不満が溜まるかと不安でしたが、幸い交渉中止後も各選手不満はないようです。

カストロ、ミナンダの2選手はちょっと迷いました。

迷った結果、カストロは試合にもほとんど使っていないのでここは移籍させることに。

ミナンダはほんとかなり迷いました。
現実的に考えれば、38歳と高齢のため能力がどんどん下がってるので放出要員になるところなんですが、
実際はリーグ戦でチームトップの6得点、さらにアシストランキングでも5位と大活躍。

ゲーム的には放出しても全く問題ないんですが、ミナンダはチームの象徴として考え、ここは残留させます。
引退までミストラルでプレーしてもらおうかと思います。

ということで各選手の交渉はとりあえず終了。
と言ってもまだまだ接触中、視察中のチームがあるのが怖い。

【2010年1月第4週前半】

直前で怖いと書いた不安が見事的中。
またもや9選手にオファーでございます。
ミナンダなど、第3週の後半で断ったばかりの選手にも次のオファーが早速届いてます。

というか、放出するつもりないんだから勝手に交渉まとめてくれるなよ、とスカウトマンに言いたい。
声を大にして言いたい。

まぁ選手の希望もあるから仕方ないところでしょうか。

悩みぬいて残留させたミナンダが移籍を希望しているとの報告に哀しくなりました。

提示条件を見てみると、全て返答期限が1月第4週の後半。
第4週前半の今オファーを断って、後半にまた別のオファーが来ても面倒なので、ここは即決せずに保留にして時間を進めます。

コパ デル レイ 準々決勝 1st Leg
vs SLベンフィカ(A) 3-0 win


ちなみにこの試合、前半で2-0とリードしたことから、後半開始と同時に新加入の清水を早速投入。
得点に直接結び付くプレーは出来なかったものの、デビュー戦としてはまずまずの動きを見せてくれました。

【2010年1月第4週後半】

ここでも更にオファーが届き、交渉中の人数がえらいことになってます。
週の前半で保留にした選手も含め、全ての交渉を中止しました。
アストンビラやセルティックなど欧州の有名なチームからのオファーもありましたが、やはりここでの主力放出は避けたい。

ここでも選手の不満が特に出なかったことにホッとしたところで移籍期間の1月終了です。

【2010年2月第1週前半】

無事に(?)移籍期間も終了した所で、現在のチームは計24人。
結構メンバーがスッキリしました。
これならモウリーニョも満足してくれることでしょう。

ここで2010年冬の移籍マーケットを見てみると、大物が結構動いてます。
見ててちょっと面白かったので、大物選手の移籍情報だけ紹介してみます。
大物選手かどうかは完全に独断なのであしからず。
最後の金額は移籍金(端数は省略)で、単位は「円」です。

DMF バネガ(21) バレンシア → ディナモ ブカレスト 5億9千万
CB マテラッツィ(36) インテル → スポルティング リスボン 7億6千万
SMF リカルド クアレスマ(26) インテル → ビジャレアル 34億
SMF レノン(22) トッテナム → アトレティコ マドリー 14億
CF ロビー キーン(29) トッテナム → バルセロナ 17億
ST アルシャヴィン(28) アーセナル → ウディネーゼ 19億
ST ロビーニョ(25) マンチェスター シティ → インテル 38億
CF マルティンス(24) VfLヴォルフスブルク → フィオレンティーナ 16億
WG ナニ(22) マンチェスター ユナイテッド → リヨン 20億
SMF リベリ(26) バイエルン ミュンヘン → マンチェスター ユナイテッド 22億
ST カカ(27) レアル マドリー → チェルシー 60億
GK カシージャス(28) レアル マドリー → FCポルト 45億
SMF シモン(29) アトレティコ マドリー → エスパニョール 21億
CB キャラガー(31) リヴァプールFC → セビージャ 23億
OMF ファン デル ファールト(26) レアル マドリー → PSVアイントホーフェン 46億
CF サンタクルス(28) マンチェスター シティ → AZ 11億
SMF ヘスス ナバス(23) セビージャ → マルセイユ 28億
CB チグリンスキー(22) バルセロナ → バレンシア 38億

こんな所です。ちょっと見にくいと思いますがご勘弁を。
こうして書きだしてみると思った以上に大物が動いてますねぇ。

やはり驚きは、約60億円という今期の冬のマーケット最高額での移籍が決まったカカでしょうか。
というかカカとポジションがかぶるファン デル ファールトも放出した挙句、守護神のカシージャスまで放出してるレアルがすごい。
3選手の放出で約150億円もの移籍金が入ったことになります。
その10分の1でいいからミストラルに恵んでくれないかしら。

しかし、こうして成立した移籍の移籍金を見てると、ミストラルが大物を獲得できるのはいつの事になるのかとの不安が。

移籍シーズンで放出した選手の移籍金やグッズ収入を合わせた現在のチーム資金が2億ちょっと。

・・・うん。

ちなみに、ゲーム内で驚きのチェルシー移籍が決まったカカの年俸を見ると約7億円。
カカに限らず、欧州トップクラスの選手は皆そのくらいの年俸です。

う~ん・・・。

まぁ頑張っていきましょう。

さてさて、移籍シーズンということもあって今回ちょっと長くなっちゃいました。
最後にリーグ戦の状況を報告して終わりにしたいと思います。

※第17節消化時点※
1 ミストラル 勝点39 12勝3分2敗 31得点 5失点
2 SLベンフィカ 勝点34 10勝4分3敗 33得点 17失点
3 ガラタサライ 勝点29 7勝8分2敗 25得点 19失点


昇格ラインにいる3チームはこんな感じになってます。

以前に嘆いていた得点力不足は、自分自身の慣れもあってだいぶ解消されてきたようです。
選手が育ってきたっていうのもありますね。

ゴールランキングは、トップが8得点でFCポルトのファリアス。
2位に7得点で4選手がいて、その次に6得点のミナンダが6位タイでランクイン。
オルダスも5得点で10位タイにいます。

アシストランキングはグティエレスが8でリーグトップ。2位に4差もつけてます。
ミナンダがアシスト3の5位タイでここにもランクイン。
フーケ、ギールセン、エトリの3人もアシスト2でギリギリランクインしてます。

能力の衰えは隠せない大ベテランのミナンダですが、しっかりと結果は残してますね。
やはり移籍させなくて良かった。
今期終了後に引退表明しそうな予感もしますが。
まぁそうなるにしてもならないにしても、ミストラルの10番を背負ったミナンダは使い続けていきたいと思います。

ということで今回は以上です。
これからはまたしばらく試合のみになると思うので、ある程度進めちゃってから簡単に報告、という流れになると思います。

それでわ~。


ML日記 ~第3回~

ども。
第3回の今回は、メンバー等チームの現状を細かく書いてみたいと思います。

せっかくプレイ日記書いてることですし、ただ試合結果垂れ流すだけじゃアレがアレでアレなので。
背番号とかちょこちょこいじった所もありますし。
というか本来は第1回で書けって話ですよね。

まぁ細かいことは気にせず、我がミストラルのチーム紹介どぞー。

※全て2009年11月第4週後半時点でのデータ※

【スポンサー】
デロンズ・ヴァルール
  残り契約期間 1年
  年間契約料  6600万円
  ホーム勝利ボーナス 100万円
  ボーナス条件、打ち切り条件なし

【ファンクラブ】
5270人

【マイチーム】
※左から 背番号・名前・年齢・年俸※
GK
1 イヴァロフ (33) 480万円
12 ロタール (24) 320万円
23 ザメンホフ (35) 300万円

DF
2 バウマン (22) 580万円
3 ヤリッチ (23) 540万円
4 ストリーマー (31) 480万円
25 リーベルマン (27) 460万円
22 セシウ (35) 500万円
24 ヴァレニ (35) 460万円
13 ギールセン (24) 420万円
6 ラスキン (23) 580万円
15 エル ムバルキ (22) 620万円

MF
5 スタイン (28) 480万円
16 ドド (24) 560万円
14 ヨウガ (36) 460万円
8 ファン デン ベルフ (22) 620万円
17 マッコ (29) 460万円
28 ヒメレス (33) 630万円
26 エスピマス (36) 580万円
20 エトリ (21) 480万円
10 ミナンダ (38) 1100万円
18 フーケ (26) 420万円
※ 清水 能久 (19) 下部組織より昇格 1月第1週前半加入

FW
19 バーチャット (32) 500万円
7 グティエレス (22) 740万円
11 オルダス (24) 560万円
9 カストロ (34) 1020万円
21 ホイレンス (38) 480万円
27 ハムスン (24) 480万円

【基本フォーメーション】

             オルダス
         (カストロ、ハムスン)
    グティエレス         ミナンダ
      (フーケ)          (マッコ)

       エトリ
      (フーケ)       ファン デン ベルフ
                       (ドド)
             スタイン
              (ドド)
    ラスキン              エル ムバルキ
(ファン デン ベルフ)           (ギールセン)
           ヤリッチ    バウマン
         (ストリーマー、リーベルマン)

             イヴァロフ
             (ロタール)

はい、こんな感じです。
基本フォーメーションは、もしかしたらブラウザ等、環境によっては、ずれて見えちゃうかもしれません。

一応説明しておくと、まんまバルサの4-3-3です。
中盤はちょっと左上がりの逆三角形で、下からDMF、CMF、OMFとなってます。

太字が基本のスタメンです。
カッコ内が控えで、そこにも名前がない選手はほぼ出番なし。
軽い怪我が多いのでその影響での出場はありますが、基本は上のメンバーのみで回してます。

ちなみにお気に入りの選手はグティエレスとファン デン ベルフ。
エトリとフーケも気に入ってますがたまにどっちがどっちか分からなくなります。

しかし書いてみて改めて思いましたが、やはり各ポジションに補強必要ですねぇ。
とはいえお金がないという厳しい現実。

これを書いてる今の時点でのチーム資金は1億2580万円。
収支予測を見ると約4000万円もの赤字です。
リーグ戦やカップ戦でのボーナス等があることはあると思いますが、
実際いくら入るのか分かりませんし、全く先が見えない経営状況。

移籍リストに載せてあるベテラン陣の中の数人に、いくつかのチームが接触してきているようなので、
選手には申し訳ないですが移籍させたいです。

移籍リストに載せてる選手は、
ザメンホフ、ヒメレス、バーチャット、セシウ、ヴァレニ、ヨウガ、エスピマス の7人。
そのうち、ザメンホフ、ヒメレス、ヴァレニの3人に接触中のチームが。
ヒメレスにいたっては3チームが接触中と、軽い争奪戦が始まってる様子。
なんとかまとまってほしいです。

さてさて、今回は紹介だけで終わっちゃいましたがこんな感じで〆ときます。
次回は試合を進めるとともに、1月の移籍シーズンが近いのでそこら辺りの報告ができればと思ってます。

でわでわ~。


ML日記 ~第2回~

どもども~。
ML日記の第2回でございます。

まずはいくつか報告。

一つは、下部組織から清水能久と契約。
といっても加入は移籍シーズンの1月になるようですが。

セカンドトップや中盤のオフェンシブが駒不足&ミナンダが高齢のため、
実力はちょっと未知数ですが攻撃的なポジションを多くこなせる清水と契約することにしました。

もう一つは、スタメンの入れ替え。
前回書いたようなスタメンを中心に戦っていたんですが、どうも高齢者が多いため思い切って若手中心に切り替え。

変更点だけ書いておきます。
まずセンターバック、ヴァレニに変わってヤリッチ。
センターバックなのにフリーキック精度が高いという少し変わった選手。

アンカーはヨウガに変わってスタイン。

そしてセンターフォワードをカストロからオルダスに変更。

こんな所です。
平均年齢がかなり若くなった感じ。

清水が加入したらベテランのミナンダがベンチかなぁ・・・。
結果は出してるんですけどね。

さてさて、そんなこんな(?)で今は既に11月です。
補強もできないし、ただ黙々と試合をこなしてるだけなので、
一試合一試合結果報告する必要もないかと思いサクサク進めちゃいました。

リーグ戦の状況は、
第10節まで終了し、6勝1敗3分の勝点21で2位。
首位は勝点2差でパナシナイコス。

ちなみに得点が11で失点が2。明らかに決定力不足です。
シュートは毎試合結構な数を打ってるんですけどね~。
なかなかうまく決まってくれません。

得点ランキングはベテランのミナンダがトップに1差の4得点。
アシストはグティエレスが3でトップ。
二人のセカンドトップが頑張ってます。

こんな感じでしばらくはただの結果報告が中心になりそうです。

オンラインを見据えてレジェンドもやりたいですねー。

まぁそんな感じで。

でわでわ~。


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